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ソロキャンプ道:ぶらりツーリングでキャンプ飯

バイク グルメ キャンプ飯の話

千葉 九十九里シーサイドオートキャンプ場②

■自由と家族

さて夕食にします。

初ソロキャンプから地場産にこだっていました。まずは、ホンビノス。

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貝焼きます。

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美味しい。


美味しい。名前がいまいちですが、おおぶりのはまぐりのようです。

名前のとおり原産は外国ですが、今では千葉の名物になっています。

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めざし

九十九里産のめざし。酒のつまみに最高。

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千葉の豚

千葉県産の豚のスペアリブ。柔らかくジューシーです。

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炎を見ながら

一人喰らい、炎を見ながら酒を飲む。なにか、自由ないい感じです。

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朝食は簡単に。

ソロキャンプデビューは朝食まで気が回らず、簡単に。

さてチェックアウトです。

キャンプ場のご主人はハーレー乗りとの事で、少し雑談。

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九十九里の海

せっかくなので浜辺に行きます。朝の風が心地よいです。

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サーファー

海から上がってきたサーファーから「SRいいよね。」と声をかけられました。

話をすると私と同い歳。バイカーよりサーファーの方が若く見えるのか!(個人差です。)

SRは、私と多くの人を繋げてくれます。

さて家族の元に帰りますか。

 

一人の自由と、家族の元に帰る嬉しさ・待ってる家族の有難さ。

これが私のソロキャンプの始まり。